寒くなる前に部屋作り

 

今日は小雨が冷たく家事に専念

水回りの掃除をしてわざと大きく手を伸ばしたりしてストレッチ、

ストレッチと、ついでに肺活量も意識しながら歌いながら掃除

汗が程よく出たところで昨夜コンビニで買ってきた珈琲を飲む。

 

夕食時間が5時と早いので

夕食後のウオーキングは6時ごろの歩きが多いが

昨夜は少し遅くなり、飲む予定の珈琲を半分残して置いた。

 

肌寒くなると

心もあったまりたくて、珈琲タイムは欠かせません。

 

リビング隣りに自分の部屋を作ろうと計画

IKEAへ行くのもコロナ禍では初めてですが、そろりそろりと

動ける範疇を広げられたらと思います。

 

母親を看取る際、リビングを母の部屋へほぼほぼ使いました。

訪問介護、訪問ドクター、訪問歯科、訪問ヘヤーカット、

訪問ナース、ケア会議・・・

 

大勢の方々が毎日出入りするので、

部屋は今より綺麗でした。

 

お通夜もここで迎え

その時、家族も大切な試験時期を迎えていたりしたが

混乱することもなく、写真を見返しても今より部屋がきれい

 

人の目にさらされる、客人が毎日ある

その方がおしゃれな部屋作りにも力が入ったのだと思います。

 

ベッドがあってもおしゃれな部屋

 

海外のインテリアを参考に頑張ってみようと思います。

 

ロサンジェルスで短期間でしたが、相部屋だった女性の部屋がとてもステキで

彼女のアドバイスを思い出しながらデッサンしています。

 

ベッドメイキングで決まると言ってましたが、

狭いスペースの部屋は色をどの系統で作り上げていくのかを外すと悲劇

ベッドカバー、カーテンの色もそれに合わせて購入しなければ、

妥協すればもっと悲劇。

 

なるほど、と彼女の空間が広く感じたりおしゃれだなあ、と

毎回思わせてくれたり・・・インテリア好きにはたまらない先生でした。

 

そうなると、

大きなテーブルやベッドなど

さっさと断捨離すればいいのですが、今、次世代へ残すためのことを

書き残しているので、思い出を引き出してくれる家具はすぐには

片づけられないので、その葛藤の末、家具様が少しは広い和室の個室へ

私がリビング隣の狭い空間へ、

色使いの統一感を損ねると危険な勝負となりますので、

イメージをノートへひたすら書いています。

 

IKEAでインテリアコーディネーターの方がセットしている部屋作りも

楽しんでみてこようと思います。

 

先日のニトリも秋の部屋のイメージが多かったです。

 

見るだけで楽しいのと、歩数が伸びるのも楽しいので

感染予防をきちんとしながら、外へも動き出すチャレンジの日々です。

 

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