雨の日の外食と珈琲

 

雨の日は外食に適している

 

昨日は子供の受診でクタクタ、今日は安静で子供はそろそろ退屈 

休みは2食にして一か月、慣れてきたので、早い時間帯に外食へ

 

ウイルスは湿気に弱い

雨の日は人流も少ない

 

時間帯も早いとなると客はほとんどいないので、黙食で食後の

珈琲を楽しんだら、さっさと帰宅。

子供も気分転換になったようです。

 

外散歩でブタクサの花粉症でゼイゼイしたので、外散歩は日の下では

しばらく避けてあげたいと思う。

乾燥をさせないよう加湿器も空気清浄機も作動中だが、昔と違う、生きるのに

電気をあれもこれもと使っている自分に驚いている。

 

病院の入院室の温度・湿度・ベッドまわりの備品が、命を守るための好環境

なのはいうまでもないが、家族が体調を崩し、特にハンディがあるこの場合、

入院がスムーズにできなくなった場合のシュミレーションなど、この一年半で沁みついてしまった気苦労

 

どれもこれもいらずに自由に伸び伸びと過ごせる日が早くきたらいいと思う。

 

そういう中でも今日も珈琲タイムを求めて、

束の間の息抜きを求めて

心丈夫に、前へすすみたい。

 

晴れたら夜のウオーキングで呼吸器のリハビリを少しづつやろうか

子供を励まし、室内ばかりで過ごす閉塞感を工夫しながら取り除いて

いこうと思う。

 

窓を開けて全開にして濡れた木々を見ながら深呼吸を一緒にした。

 

ナーバスにならず、無頓着にならず、冬に向けて体力づくりをさせたい

備えあれば憂いなし、秋は体力も備えの季節のように思います。

 

 

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