大谷選手や山本選手、大物選手に混じって二十歳の高橋選手が出場したのが三年前
南国からクタクタで戻った私にちょうど神様からのプレゼントのようにWBCが始まった。
空き家掃除に行った先でもちろんTVはない。
コロナ禍になって買ったTV
大谷さん応援しよう、と家族と応援
髙橋宏斗選手を見て、驚いた。
私の末の息子にあまりにもよく似ている。
TVに釘付けになって応援して、あのドラマのようなWBC優勝までをありがたく全部観ることができた。
今回も高橋選手が画面に少しでも映ると、すぐに涙目になって身内のように応援している。
世の中には3人くらいは自分に似ている人がいると聞く。
その三人の中の一人かもしれない、とこんなことを書いていると息子にバレたら、間違いなく怒られると思う。
凄い人を僕に似せてくるな、凄い選手なんだぞ。恥ずかしいだろ! って、叱られるから言わないで書いている。
最近は、あまり子供のいうことは聞かないでおこうと母ちゃんも反抗期、通り越して人生悟りの境地?
さてさて、どんなドラマが始まるんだろう。
楽しみです。
おうち時間を快適にしたく、さっそく観葉植物も小さなものから買ってきた。
美味しい珈琲も用意する。
チームをチームにしていく大谷選手
大物なのに優しい笑顔で人ったらし
必ずドラマを生みだしていく野球の神様からの使い。
そんな当事者に、あこがれるのはやめましょう! って言われたってムリですよね。
凄い選手たちとチームになって、今回も頑張ってね、髙橋宏斗選手
応援します。