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    2021/10/17

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    2021/10/16

    インテリア

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IKEA行ってきました

 

 

休日で混むかなと悩みましたが、冷たい雨

雨の日は混まないのでは? と期待して出かけた。

 

店内は混んでいるスペースもあればそうでないスペースあり、

忘れていたのは雨の日の渋滞でした。

 

ベッドや衣類用のタンスを見ながら、足はランプコーナでとまり、

リビングに落ち着いたらランプを取り入れようとイメージ

見ているだけで楽しい。

あなたいくつなの?

 

こういう話をすると、宇宙人を見るような目で見られるので

書くのもなんですが、

 

子供の頃、もちろん就学以前・・・

ランプの掃除を弟と交代でするのが日課でした。

ランプのほや掃除は小さな子供の手で拭くのがちょうどよく

昔はガラスだったので、そうと程よい力で掃除するのが難しく

器用な弟のほうが上手で、それで親は交代で掃除日を決めていたと思います。

 

きれいに吹き上がったほやが明かりを広げると、

その灯りのもとで、父親の昔話を聞くのが楽しかったことを思い出します。

 

リビングはやっぱりランプにしよう。

夜は本を読んだり、何かを記録したりすることに追われることもなくなったので

まったりとくつろぎ、そのあとは寝室へと移る・・・いい感じだなあ

 

次はネットで家具の検索です。

だんだん部屋作りが進んでいくと、家を買う夢で今朝は目覚めました。

一つのことしかできない・・・

 

雨の日のIKEAで7000歩の半分を歩いてきました。

楽しく歩けて良かったです。

 

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寒くなる前に部屋作り

 

今日は小雨が冷たく家事に専念

水回りの掃除をしてわざと大きく手を伸ばしたりしてストレッチ、

ストレッチと、ついでに肺活量も意識しながら歌いながら掃除

汗が程よく出たところで昨夜コンビニで買ってきた珈琲を飲む。

 

夕食時間が5時と早いので

夕食後のウオーキングは6時ごろの歩きが多いが

昨夜は少し遅くなり、飲む予定の珈琲を半分残して置いた。

 

肌寒くなると

心もあったまりたくて、珈琲タイムは欠かせません。

 

リビング隣りに自分の部屋を作ろうと計画

IKEAへ行くのもコロナ禍では初めてですが、そろりそろりと

動ける範疇を広げられたらと思います。

 

母親を看取る際、リビングを母の部屋へほぼほぼ使いました。

訪問介護、訪問ドクター、訪問歯科、訪問ヘヤーカット、

訪問ナース、ケア会議・・・

 

大勢の方々が毎日出入りするので、

部屋は今より綺麗でした。

 

お通夜もここで迎え

その時、家族も大切な試験時期を迎えていたりしたが

混乱することもなく、写真を見返しても今より部屋がきれい

 

人の目にさらされる、客人が毎日ある

その方がおしゃれな部屋作りにも力が入ったのだと思います。

 

ベッドがあってもおしゃれな部屋

 

海外のインテリアを参考に頑張ってみようと思います。

 

ロサンジェルスで短期間でしたが、相部屋だった女性の部屋がとてもステキで

彼女のアドバイスを思い出しながらデッサンしています。

 

ベッドメイキングで決まると言ってましたが、

狭いスペースの部屋は色をどの系統で作り上げていくのかを外すと悲劇

ベッドカバー、カーテンの色もそれに合わせて購入しなければ、

妥協すればもっと悲劇。

 

なるほど、と彼女の空間が広く感じたりおしゃれだなあ、と

毎回思わせてくれたり・・・インテリア好きにはたまらない先生でした。

 

そうなると、

大きなテーブルやベッドなど

さっさと断捨離すればいいのですが、今、次世代へ残すためのことを

書き残しているので、思い出を引き出してくれる家具はすぐには

片づけられないので、その葛藤の末、家具様が少しは広い和室の個室へ

私がリビング隣の狭い空間へ、

色使いの統一感を損ねると危険な勝負となりますので、

イメージをノートへひたすら書いています。

 

IKEAでインテリアコーディネーターの方がセットしている部屋作りも

楽しんでみてこようと思います。

 

先日のニトリも秋の部屋のイメージが多かったです。

 

見るだけで楽しいのと、歩数が伸びるのも楽しいので

感染予防をきちんとしながら、外へも動き出すチャレンジの日々です。

 

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体質改善しつつある?

 

ダイエットを9月13日から開始し、御朱印帳に記録をつけ始めて

一か月の節目に、便秘がちな日々をも変えられたらと、コーラック2T

を飲んだ。

 

1Tにすれば良かったと反省するほど、腸の刺激は的確でほぼ解消

昨日、今日とするすると快便

 

柔らかくつるりんという理想的な排便習慣が戻ってきそうです。

 

ダイエット時から食事は一日2回となり、野菜サラダの量はいままでの3倍

食事内容も細かく書くようにしている。

 

今日は寒くなっていくだろうと思って家族のリクエスト・シチューにしたが

外は真夏よりも暑い・・・

 

鮭の塩焼きと、野菜サラダ、もずく、ご飯はそれぞれ三分の一

食事も酢の物や発酵食品など、免疫・免疫・と今はまりにはまっているので

これで便秘体質のままじゃ、なんか違うな・・・と仕上げに飲んだコーラック

 

2日経過しただけなので、まだまだ経過観察なんですが

それでもこの二日間の排便状態は想像以上の感激です。

 

夕食後のウオーキングができない日もあるので、今日はこれから少し用事を

しながら歩数を確保してきます。

 

がむしゃらに働いていた時は、食も細く・・・

スタッフからデーターが欲しいと協力を求められた歩数計を初めて

つけてみれば、信じられないほどの数値に、

歩きすぎです、と注意されたが、

仕方ないじゃないか、生きていくためだもの、と

歩数を数える方が悪いんだ、必要だから歩いているんだ、と

 

あれから、ん十年

それが今では健康に生きていくために歩数、歩数と・・・記録に忙しい

体質改善がある程度落ち着いたら、自分の体を信じて、これまで経験したことが

ないことにチャレンジしたい、と不思議な感覚も湧いてきている。

 

どくとるマンボウこと、北杜夫氏のお母様は、

確か80代で世界一周の旅に出かけられたと記憶している。

 

今思えば大変なバイタリティーだと思う。

世界一周旅行はムリですが、行きたい国がまだまだあるので

そのためにも脚力をつけて楽しみにするのもありかなと思うこの頃です。

 

私の母は、60代で起業したツワモノで仕事をたたんだ後は

子供たちのところを訪ねてホームスティをし、最後が私の住む東京で

大往生を果たした。

 

海外で暮らした日々も楽しかったようで、

すっかり手放して生きている様子は潔くかっこいいなと思いました。

 

子供の家に体一つでお世話になる

女は三界に家無し、っていうじゃない

父親が運営していた家、夫の家、次は子供たちが運営する家

どっちもありがたいねえ、とニコニコと素直な笑顔で世話を受けていた

 

コロナ太りという想定外のできごとで始まった体質改善の様子記録ですが、

気持ちのままに生きていた日々から、

体を連れて歩く優しさが自分に生じたことが、

災い転じて福となった、今回一番のことかもしれないです。

 

夕食後の7000歩の帰り際、コンビニによって珈琲購入

もう遅い時間なので、アメリカンにしました。

 

ミニストップ アメリカンコーヒー

 

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寝室を下の部屋へ移す

 

日常で階段を上り下りする生活にピリオドを打とうと決めた。

マンションへの引っ越しも念頭に家具を増やすことを辞めていたが

今の家を有効に活かすことへ考えを変えた。

 

コロナ禍で三か所の場所での生活を何度もイメージし

役割をイメージし、加齢を考慮し、ああでもない、こうでもない

と、スケッチブックに生活のイメージを書き込んでいた。

 

だがコロナ陽性者数が減り、先はまだまだ読めないが

生活スタイルも移動も少しづつ緩和されていくと閉塞感も徐々に

薄れていくだろう、と考えもだいぶ変わってきた。

 

子供たちのことを考えて、ものすごくセンチメンタルになったり

親の家の片付けを、まるでもう時間が残されていないように焦ったり

毎日、病気になるかもしれない、動けなくなるかもしれない、という

思い込みが、いいようもない焦りを生み出していたのかもしれない。

 

今日はシングルベッドと自分のための衣類用のタンスを見に行った。

今日はニトリに行ったので、別の日にIKEAへ行こうと予定している。

 

東京ライフには大き過ぎるテーブルや本棚を今寝室にしているこれも

また大きすぎるダブルベッドの部屋へ置き、自分の部屋を、

パーソナルスペースをリビング横へ移すことにした。

 

家事をする。

子供の世話をする。

パソコンを使う。

寝る。

 

ワンフロア―で済ませることができたら、とイメージして長い。

加齢とともに、持ち物も減らすし、家事力も無理しないし、

寝室も、若い頃のようにバタンキューで使うだけではなくなる。

 

まだまだ若い、頑張れ、という齢だと思うが

私の性質が、前倒し、という長年の癖が災いして、

もう十数年後を想定して部屋作りを考えている。

 

バタバタするのが性に合わない。

コロナ禍の状況を感じてすぐ家のみの生活へ入ったので、

とても長すぎるスティホームだったが、今でも性格だからしょうがない

と思うことにしている。

 

親の家の片付けを通いでするようになって数年

自分はこういう状況を子供たちのために避けておきたい、と思うように

なった。

田舎だということもあって恐ろしくモノが多い。

一度の滞在で100万円単位のお金が流れていくのも痛い。

親だってそういうことをさせようと思わなかったことは十分承知

だが、結果、大変な労力だ。

 

動ける時にやることをやる。

できればインテリア好きなので、おしゃれなコンパクトな

パーソナルスぺースは確保しつつ、

 

そう思って、今日はウインドーショッピングへ

 

 

帰りの珈琲タイムは、今日はこれ

 

マックのキャラメルマキアート

 

ダイエットただ今励行中なので、今夜も夕食後7000歩

歩きます。

 

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