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カテゴリー:日記・コラム・つぶやき

「男性ですか? 女性ですか?」

「女」

「・・・ 聞き取れませんでしたので、もう一度答えてください」

「女」

「・・・」

「あっ、女性」

 

寝起きの声は低音ボイス

おっちゃん声

ー悪いねえ、お姉ちゃん、わたし女子ですー

心の声

 

何度も問い直すAIに、

声でダメ出しされていると思い込んでいる寝起きの昭和マダム

 

なんのことはない。

聞かれた問いを選択してそのとうり答えるだけです。

 

あと何年、この地球上で暮らすのだろう。

一人だと乗り越えていける気がしない。

 

現金しか使えない。

 

子供が、母ちゃんも、ピッピッ、したらかっこいいのに、と煽ってくる。

 

器械、電気、電波、意味がわからない。

 

ブログ?

 

文章書いているだけです。

管理人は違います。

 

一人ではムリです。

 

 

 

 

侍JAPAN、残念。

 

それでも高橋投手の投げている姿を観れましたので、感謝です。

とっても兄にぃになって落ち着いて投げていました。

 

もう完全に身内モードの応援なので、心臓に悪いですが、成長が素晴らしく楽しみです。

髙橋選手が日本で投げている間に、応援したいと家人に伝え、計画しようか、と盛り上がっています。

 

実際、球場まで足を運んだのは、城島選手の応援に行った時くらい。

 

体調を崩したら迷惑になる、と刺激の強い場所は避けてきましたが、専門医にも巡り会い、ありがたいことに日常も安定して過ごせていますので、次男坊そっくりの高橋選手を応援しに行くぞ、を成し遂げたいと思います。

 

残念ながら、アメリカで投げる姿は拝めなかったので、久しぶりの女子会・珈琲タイムに出かけてきました。

 

スイッチを切り替えて、侍の皆様、これからも頑張って下さい。

 

野球がわからないおばさんでも夢中にさせてくれる大谷さんパワー、国宝ですね。

ありがたい存在です。

 

次世代は女子会で、髙橋選手の試合を観に行くのと、もう一個、大谷選手の試合も観に行きたい、それも企画して! とノリノリで話していました。

 

うっ・・・

父ちゃんに言って・・・

 

長男が小学生の頃、洗濯機傍に置いていたTシャツを洗濯機に放り込んでジャバジャバ洗った母ちゃん。

 

学校から帰ってきた長男の顔が真っ青に

 

「大魔神、ああ大魔神」

 

大魔神・佐々木投手のサイン入りの大切なTシャツを野球に無知な母ちゃんが洗ってしまったのさ。

 

気の毒な人がもう一人います。私の友人の息子さん、

 

「お母さん、あれ、あれイチロー」

 

それも洗われてしまったのさ。

 

イチローさんの練習風景も傍で観れて、声も聞けて、大魔神に頭も撫でてもらえて、そうなんですよ。

凄い方も日本にいて地方で練習していた超若い時代があったんですよね。

 

そこで、はっとなりました。

 

髙橋選手をまじかで応援できるチャンスをぼうと見逃すんじゃない!

 

そうです。彼もいずれは行くんです。気づくのがなんて遅いこと。

 

大谷さんが現役で投げて打って、そんな時代に生きている。歴史上の人の話ではない。アメリカでの今の話。

 

応援行くなら、今年でしょう! 次世代は吠える。

 

だから父ちゃんに言って・・・

 

女子会はそうとう盛り上がりました。

 

やる気がみなぎってきました。

 

侍たちに感謝です。

 

 

かわいいかわいい私の愛車

台風銀座(古すぎる?) 南国の入り口のない車庫に置き去りにし、塩害に耐えさせ、

ようやく連れ戻ったら、いきなりの大雪に・・・

 

ごめんねえ・・・

 

ようやく一か月が経ち、体が慣れてきた。脳も少しづつ日常に対応。

二拠点生活はもう厳しいかな、と音をあげています。

 

 

2025年、お宮の掃除に戻り、恐る恐る子供と二人手掛けたのが6月の末、

故郷のため、お世話になった方々のため、と二人で一生懸命通い続けたら、神様って本当におるんや、と

今更、バチあたりのことを思っています。

 

「情は人の為ならず」

 

お宮掃除のあとから起きた不思議の数々を巻物にして書いているのですが、あまりにもピタリと時間軸が凄すぎて、心臓に悪いので、放置してあります。人の力では無理なことばかりなので、私、狭心症があるものですから本当に放置してあります。

 

目には見えないけれど神様はおるよ

 

浜に降りていく私たち親子にエールを送った幼馴染

 

僕もまだ見てないけど、おるよ。

頑張ってなあ

 

二人きりの浜の森は怖い。

 

恐る恐るまずはふさがって鳥居があることさえもわからなくなってしまった鳥居のあるところまでの道づくり、アーチ状の入り口を鎌で浜の植物を切るだけ切って、白い砂が出てくるまで掃いて、

鳥居の外でまずは祈り

次に大庭の倒木やカニが開けた大きな落とし穴のようなくぼみを掃き清め、

 

拝所の中を掃除

 

場所が奥になるにつれ、何度もこうべを垂れ祈りながら

途中でふと子供を見ると、子供の立ち居振る舞いがスムーズでなんだか神々しく感じるではないか。

 

 

ハンディのある子は初めは私の真似から入ったようだったが、習得したのだろう、もうある種のゾーンの中にいた。

 

それを見たら、こちらも緊張がほぐれきた。

それでも、神様に何かをお願いに正月に参拝するのとは違い、

 

「お呼びでしょうか?」

 

と、仕える形で入ったお宮の中の圧倒的な空気感の違い

 

畏怖、

 

顔をあげれないままで掃除とお祈りに通い続けた数か月

 

 

至聖所まで入って仕えた親の生涯

 

比べてはダメだと思いつつも、

中途半端なまま時間が過ぎていくのが速すぎて怖い、と焦る私に、

 

目に見えないけれども確かにおる神様の見せて下さっている奇跡は、7月・・・この2月もまだまだ続いているのです。

 

話は、あっちこっち飛びますがすみません。

 

 

 

 

 

メリークリスマス!

 

久しぶりの投稿です。

 

記事の更新がなかなかできずに失礼しておりました。

ブログへ訪問くださった皆様、本当に申し訳ございませんでした。

 

今日のクリスマスは、南国の空き家の一室で迎えています。

寒い小雨の降る静かな聖夜を子供と二人で過ごしています。

 

いよいよ2025年もあとわずか、

ぎりぎり記事が書ける環境に感謝。

 

島にもあちらこちらにイルミネーションが輝いていてきれいです。

 

 

メリークリスマス!