痩せる!記録は御朱印帳

痩せる!記録は御朱印帳

 

 

ー過去記事ー

 

 

 

連休に断食日を設けて、今日から記録を開始

 

御朱印帳にはまりにはまっているので、今回も購入

 

最初のページには家族の顔写真

各自の項目の上は日付とメニューの記録

それぞれの昼食は各自の欄に記入し、歩数や運動の記録も書く

 

断食週はコマを多くとって

10月以降の記録は写真の幅のようにしてちょうど裏表で

今年いっぱいの記録が取れるようにした。

 

御朱印帳はとても便利で

ノートのページをめくる所をどこまでも広げて一度に見れる

初めは罰当たりかな、と心配したが

今は、友人などへのプレゼントやお土産はこれにしている。

 

家系図に使いたい、という友人もいた。

文具が大好きなので

最近普通に売っているのをみたら嬉しくなって購入

それが今回は、白色脂肪細胞との戦いの記録、となってくれて

心強い限りです。

 

血の巡りが悪いのは万病のもと

 

冬に向けて

まだ収束していないコロナに戦うのに

肥満はないでしょう。

なぜここまで油断してしまったのか。

 

食事のメニューも書き込んでいくので

今日の分を書いているだけでも、

待てよ、となった。

 

夕食

あさりのクラムチャウダー

キャベツ・玉ねぎ・あさり・マシュルーム・牛乳・人参・グリンピース

ジャガイモ

 

ちゃんちゃん焼き

シャケ・もやし・ぶなしめじ・甘味噌だれ

 

食後のフルーツに

梨・リンゴ・みかん

 

これにサラダだったが、記録する時点で多い、と

感じて、やめた。

 

子供が帰宅後ルーティンで飲むジュースも

人参とリンゴのみのものを購入しておいた。  

 

それは美味しいものを食べる時は幸せだ

けれど

子供や主人はさておき、

私の歩数は4000歩ほど

 

これまで駅での歩数や山歩きや公園散歩や

移動していた範囲を考えると、恐ろしいほど歩いていない

 

何にも考えずに

美味しいものをどんどん作り

どんどん食べさせ自分も食べて、記録って大事

 

そして太る前の写真を貼ることも大事なんですね

 

ロッカーに成人式の写真を貼っているツワモノに会った

ことがあります。

 

今ではその気持ちが痛いほどわかります。

 

初めのページに

これはだあれ? という写真をそれぞれ貼って

当時の体重も横に書いて

切り貼りしているうちに、コラージュ療法で

心がうきうきと楽しくなってきました。

 

年内に

白色脂肪細胞と決着をつけたいと思っています。

 

雨であろうが風が吹こうが

人がいない場所を歩こうと思います。

その心意気が足りていなかった・・・

天気にめぐまれる日の方が少ないのですから

気持ち、あげていきたいと思います。

 

 

 

 

 

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コロナ太り

コロナ太り

 

―過去記事ー 

 

 

スティホームで子供と二人、それぞれが10㎏太った。

焦ってジムの体験に行ったが、子供がシステムに適応できず辞めた。

 

わずか2回行っただけで、入会申し込みを記入していたため

二人合わせて請求された金額に正直心が折れた。

 

それから白色脂肪細胞はますます増殖し

もう今では恐怖の域。

 

人様へ健康のお話をするのに

それはないんじゃない?

今更ですが、ウイルスも怖いが、白色脂肪細胞も怖い。

 

 

これまで太った経験がない(何度も聞いた)

 

 

 

バランスを崩した脂肪細胞の恐ろしさは、止まらない、天井知らず

という、「死」 を狙ったモノだと認識したのは、つい昨日のこと

 

自分のためではなく

子供の白色脂肪細胞をつぶすため

 

真剣にコトの大きさに我に返った次第です。

 

飢餓の時代に生きてきた私たちヒトの細胞は

肥満・飽食・過食・・・

それに対する解決は、インスリンしか持っていない。

 

飢餓から守られる術は

神様から十分に備え、与えられている。

 

反省

しっかり、気づくこと

子供を守れ

子供を守るために、己れも守れ

 

それで今日から

身長・体重・腹囲などを二人それぞれに計測

記録をつけ、

朝小食、そして休日朝食断食などを計画し

確実に体重を落とすことを決めた。

 

言い訳がましいが

仕事で今のコロナ禍の前体験を海外で経験したことがあり、

500名ほどの人を一人で守らなければならなくなった。

 

若かったからできたことだと

今回の騒動で身の毛もよだつほどのPTSDに襲われ

誰よりもナーバスに早め早めの自粛で

感染予防にかける情熱は半端ない勢いだったと思う。

 

ところが、

地方に二か月滞在した際、キッチンがなく外食オンリー

だったのが災いとなって、

東京に戻り自宅のキッチンの自由さに

食材の豊富さに、

ついつい料理にはまってしまった。

 

田舎スティ中

広い庭の手入れや掃除に追われ

忙しいスケジュールに追われ

背中の筋肉は動物の背筋のようにしなやかになり

体重もそれはそれはきれいな数字だったものを

 

私は目の前のことしかできない人だと再認識

あっという間に、気づけば、今、未知との遭遇状態。

 

目の前のことしか考えられない私が

今考えていることは、

田舎へ行き野人生活に戻るか、

今すぐ断食生活を取り入れるか、だと

何にもまして最優先だ、と今は体重計しか見えない、

というスイッチが入った。

 

本当にバランスの悪い人だと自分でも思う。

 

脂肪細胞の暴れは恐ろしい。

水を飲んだだけで太るんだよ、

 

あれは嘘ではない気がする

 

証明するために

子供をリードしながら

健康管理に努めたいと思います。

 

 

免疫力を高めるために

いや、そもそも体を通常モードに戻すこと

危なかった・・・

いや、危ない、危ない。

子供を守れ!です。

 

本当は太ることそのもを警戒していたほうが健全

イレギュラーで肝臓を刺激すること事態を避けるべき

 

太る、という危機を体験できて

子供を守ることを必死で考えられたことを

不幸中の幸いとしたい。

 

 

 

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