青空や緑の木々や沢の水音が

切なくなるほど恋しくなる

 

この一年のしんどかったこと

まだ一か月ある、というのに

もう一年、終わりのようにカウントしている。

 

人の脳は刺激がないと辛いものだという

自然の中での一日は

風が友になり

朝日が隣人になり、

夕日が伴侶のようになり

不思議と孤独感はわかない気がします

 

街中の風を

太陽の日差しを乞うように

カーテンを全開大で過ごしている迷惑なおばちゃんです。

向かいと目が合う

違う部屋のカーテンをシャーと開ければ、また違う隣人と目が合う

 

それでも大胆に日差しよ、来い!

と開けて、開けて、掃除しています

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